がん(癌)患者様の予後改善を目指します

癌の診断を受けこれから治療を予定している方、そしてリンパ節転移や肝臓転移、肺転移、骨転移、脳転移など進行したがん(癌)の方もQOL(生活の質)を維持・向上し充実した人生を送っていただけるようお手伝いできればと考えております。

 

  • 余命宣告を受けてしまった方
  • 抗がん剤や放射線の効果が得られない方
  • 強い痛み、腹水や胸水、衰弱が進んでいる方
  • 再発・転移し手術できない方
  • 抗がん剤や放射線治療の副作用を軽減したい方
  • 術後の再発・転移を抑えたい方
  • 生活の質を大切にしたいとお考えの方

 

今よりももっと元気に楽しく過ごせる時間を持ちたい、充実した時間を過ごしたいと考えていらっしゃるのであれば、ただ闇雲に治療を続けていくのではなく、いろいろな選択肢、取り組み方があることを知って、今後の闘病生活に積極的に役立ていただきたいと思います。

 

手術や放射線、抗癌剤治療などで行き詰っていても諦めないでください

私は順天堂大学医学部付属病院などで外科、小児外科医として勤務してまいりました。

そして、がん(癌)治療においては、外科手術・放射線療法・化学療法といったいわゆる三大療法による治療を当然のごとく行ってきました。

ところが、近代的な設備の整った施設で、最先端(と思われる)治療を行ったにもかかわらず、どうしても三大療法だけでは癌(がん)の転移や再発を防ぐことができないケースが後を絶たず、「西洋医学の限界」を思い知らされました。

一方で進行癌(がん)の患者さんが西洋医学の効果だけでは説明がつかないほどお元気になる例が数多くあることにとても興味を持ちました。

調べてみると、その方たちは癌(がん)三大療法以外の治療、いわゆる代替医療を取り入れているケースが多いことを知った時、代替医療の大切さ・素晴らしさに初めて気付かされました。

そして私の心の奥底に、「もっと積極的に代替医療をがん治療に取り入れ免疫力を助けることで患者さんの生活の質が高まり治療成績もさらに良くなるのではないか?」という思いが日増しに強くなり、代替医療を幅広く学ぶため複数のクリニック勤務を経たのち、2006年に患者さんの自然治癒力(免疫力)を手助けする医療拠点として国分寺鈴木医院を開院いたしました。

がん(癌)の再発・転移の進行リスクを抑えるために

がん(癌)治療の中心は西洋医学にあると考えていますが、そこに当院では積極的に代替医療を取り入れることで西洋医学の弱い部分を補い、より充実した、満足度の高い医療を提供していきたいと思います。

  • 早期がんの患者様も再発・転移のリスクを抑えるため
  • 術後の放射線療法・化学療法の副作用軽減、がん治癒を目指すため
  • 「治療法はもうない」といわれた末期がんの方でも人間の尊厳を重視した人生を送るため

皆様からのご相談をお待ちしております。

がん(癌)メール無料相談をご活用ください

現在の治療に十分満足しているなら当院へご相談いただく必要はありません。

しかし、少なからず治療に満足できていなかったり代替療法に関心を持たれたのであれば遠慮なくメール相談をご利用下さい。

皆様のより充実した人生のお手伝いをさせていただければ幸いです。

代替療法に関心をお持ちでしたら、一度ご相談下さい。