早期卵巣がん(卵巣癌)の方は完全に卵巣がん(卵巣癌)を克服できるように、そしてリンパ節転移や肝臓転移、肺転移、腹膜転移(腹膜播種)など転移が拡がっている進行した卵巣がん(卵巣癌)の方、悪性度が高く進行の早い明細胞腺がんや粘液性腺癌の方もQOLを維持・向上し充実した人生が送れるよう、そして大幅な延命、治癒を目指せるようお手伝いできればと考えております。
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卵巣がんの治療効果UP/症状改善 今すぐドクターメール相談を!【無料】 |
卵巣がん(卵巣癌)は治らないと決めつけないでください。
進行卵巣癌を克服された方はいるのです。
卵巣がん(卵巣癌)治療の相談受付中
- 卵巣がん(卵巣癌)の手術を予定されている方
- 卵巣がん(卵巣癌)の症状や転移を抑えたい方
- 卵巣がん(卵巣癌)治療に不安や不満を感じている方
- 抗がん剤や放射線治療の副作用を軽くしたい方
- 進行卵巣がん(卵巣癌)のため余命宣告を受けてしまった方
- 生活の質を大切にしたいとお考えの方
今すぐ【無料】卵巣がん治療相談をご利用ください
卵巣がん(卵巣癌)の予後改善のために
卵巣がん(卵巣癌)治療の第一歩は正しい現状把握から
卵巣がん(卵巣癌)はどのような癌なのでしょうか?
卵巣がん(卵巣癌)治療においては、主に外科的手術と化学療法(抗がん剤等)が柱となりますが、リンパ節転移や他の臓器に浸潤・転移した卵巣がん(卵巣癌)は手術を行っても再発率が高く、決して予後の良い病気ではありません。
卵巣がん(卵巣癌)は自覚症状が現れにくいため早期発見は難しく、80%程度の患者さんはステージ3以上まで進行した状態で発見されることも予後を悪くしている一因です。
卵巣がんはいくつかの組織に分類されますが、粘液性腺癌や明細胞腺癌と呼ばれるタイプの卵巣がんは化学療法(抗がん剤)の効果に乏しいため、特に予後が悪いとされています。
西洋医学的な最先端の治療だけでは、本当の意味で満足のいく卵巣がん(卵巣癌)治療を行っているとは言えないのが現状ではないでしょうか。
| ステージ | 卵巣がん |
|---|---|
| 1a期 | 92.0% |
| 1b期 | 88.4% |
| 1c期 | 83.4% |
| 2a期 | 70.4% |
| 2b期 | 65.3% |
| 2c期 | 64.5% |
| 3a期 | 60.2% |
| 3b期 | 40.8% |
| 3c期 | 28.6% |
| 4期 | 17.2% |
上の表は、卵巣がん(卵巣癌)のステージ別5年生存率を表したものです。
5年生存率とは、5年間再発しないということではなく、衰弱しても生存していればカウントされる数値で、(状態はともかく)治療開始から5年後に生存している人の割合です。
早期卵巣がんといわれるステージ1期の5年生存率は80%以上ですが、病期が進行するとともに5年生存率は徐々に下がります。
転移が拡がっているステージ4の場合には状況は厳しく、5年生存率は20%以下にすぎません。
卵巣がん(卵巣癌)治療の成績をみて良い成績だと考えるか、悪い成績だと考えるかは意見の分かれるところかもしれませんが、決して手放しで喜べる治療成績ではないと思われるのが多くの方の意見だと思います。
大病院で手術をし、あるいは抗がん剤の治療を一生懸命行ったとしても、決して満足できる治療成績が得られていないのが現実なのです。
治療成績が十分満足できるものでは無いにもかかわらず、手術や放射線、化学療法などの治療法だけでは治療に伴う副作用で患者さんのQOL(生活の質)が低下することを避けることは出来ません。
近代的な設備の整った施設で、最先端(と思われる)治療を行ったにもかかわらず卵巣がん(卵巣癌)の進行を抑えることができず「もう治療法は無い」と見放されてしまうケースは後を絶たないのです。
卵巣がん(卵巣癌)の治療効果を改善する方法があります
医療先進国の欧米では、1990年頃から積極的に西洋医学に代替医療を取り入れ始めたことにより、卵巣がん(卵巣癌)の治療に伴う副作用が軽減され、患者様の生活の質が改善しつつあります。
とは言いましても代替医療は玉石混交ですし、特に日本では医師の理解を得られにくいため、卵巣がん(卵巣癌)の治療にどのような代替医療を選択すれば良いのか相談出来ず迷っていらっしゃる方は少なくないと思います。
信頼できる医師のもとでしっかりとしたアドバイスを受けながら利用することができれば安心だとは思いませんか?
卵巣がん(卵巣癌)と診断されこれから手術を予定されている方へ
私は外科医として大学病院で多くの手術を行ってきました。
卵巣がん(卵巣癌)の手術には大きな負担を伴いますが、術前に当院が厳選した補助代替療法を行うことで、免疫力がバランス良く高まり、ホルモンバランスや自律神経のバランスも整います。
結果として手術前の体調は良くなり、万全の状態で手術を迎えることができるので、手術の成功率が高まります。
また、卵巣がん(卵巣癌)の手術で受けた身体のダメージを早く回復させ、再発・転移を積極的に予防していくためにも代替医療を取り入れることを前向きに検討いただきたいと考えております。
卵巣がん(卵巣癌)の治療は手術でがん細胞を取り除いたら終わりではありません。手術でがんを切除しただけでは、卵巣がん(卵巣癌)を作り出した身体は何も変わっていません。
根本的な部分が手薄になってしまう西洋医学の欠点を補うためには、患者さんの自然治癒力(免疫力)を向上させることがどうしても必要なのです。
進行卵巣がん(卵巣癌)の診断を受けた方へ
卵巣がん(卵巣癌)は難治性のがんで、毎年多くの方が卵巣がん(卵巣癌)のために尊い命を奪われてしまっています。
- 卵巣がん(卵巣癌)の手術後に進行がんの診断を受けた方
- 進行卵巣がん(卵巣癌)のため手術ができない方
- 卵巣がん(卵巣癌)の進行を抑えられていない方
- 抗がん剤治療の副作用を軽くしたい方
- 余命宣告を受けた末期卵巣がん(卵巣癌)の方
- 卵巣がん(卵巣癌)治療に不安や不満を感じている方
上記項目に当てはまる方でも、西洋医学以外の治療法に目を向ければ治療の選択肢はたくさんあります。生活の質を保つ、あるいは向上させる術はいくつも残されています。
当医院が厳選した最先端の代替医療を併用することでがん治療の効果は驚くほど改善する可能性があります。
国分寺鈴木医院では患者さんやご家族・ご親戚・ご友人など皆様の笑顔が戻るように最大の努力を惜しむことなく診察にあたります。

