国分寺鈴木医院 − 診療科目/診療時間/休診日
診療科目
▼保険診療
- 外科
- 内科
- 小児科
▼自由診療
- がん相談(セカンド・オピニオン)
- ホルミシス・ラドン温熱療法
- 高濃度ビタミンC点滴療法
- ワクチン療法(樹状細胞療法)
- NK細胞療法
- ドクター・サプリメント
診療時間/休診日
診察は予約制です
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 | |
| 午前9:00-12:10 | ○ | ○ | ○ | 休診 | ○ | ○ | 休診 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午後12:00〜 | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | 休診 | ||
| 午後3:00-6:40 | ○ | ○ | ○ | ○ | 休診 |
※○:通常診療 ▲:がん免疫相談・がんセカンド・オピニオン(要予約)
※木曜日、日曜・祝日が休診日となります。
※土曜日午後は健康・免疫相談のみとなります。
がんセカンド・オピニオン(要予約)
外科医であった経験を生かし、現代医療と免疫療法の両面から治療法に悩む方のセカンドオピニオンとしてのがん相談や実際に両面からの治療も実践しており、独自の統合医療を実践しています。
- 初回相談料 10,000円(1時間以内)
- 再診料 5,000円(30分以内)
以後時間延長、10分につき1,500円。最大1時間まで。
完全予約制ですので、セカンド・オピニオンを希望される方は当院までご連絡ください。
国分寺鈴木医院 − 院長プロフィール
国分寺鈴木医院 院長 鈴木 徹也
1991年、順天堂大学医学部卒業。
1991年〜順天堂大学医学部付属病院などで外科、小児外科医として勤務。
2006年〜国分寺鈴木医院院長
手術後『ホルモンバランスの崩れ』『自律神経のバランスの崩れ』、そして『免疫力低下』が患者さんの回復を遅らせ、また予後の悪化を招くことを強く意識するようになる。
その後最先端医療から最前線の医療(もっとも身近な医療)を目指し、クリニック勤務(内科・小児科)。同時にガンの三大治療「手術・抗ガン剤・放射線療法」以外の選択肢を模索するようになり、自然治癒力(免疫力)を手助けする医療を志し、2006年国分寺鈴木医院院長に。
所属学会・協会・団体
国際統合学会(理事)
日本オーソモレキュラー医学会(理事)
ファイトケミカル&時間差療法研究会(理事)
日本代替・相補・伝統医療連合会議
日本外科学会
日本医師会健康スポーツ医

